プロフィール

とりあえず、プロフィールおいときますね。

つど更新していく予定です(まだ作成中ですので)。

基本情報


名前:蒼い猫

職業:サラリーマン(社畜) 兼 法曹志望者

年齢:昭和生まれ

概要


サラリーマン(社畜)。基本的に仕事のやる気がない。口癖は「めんどくさい」「興味ない」。

2012年より中央大学法学部通信教育課程在学中。

2018年卒業を目指して、目下卒論と格闘中 → 卒論完成しました!!【H29.11.23】

中大通教卒業 → 予備試験合格 → 司法試験合格 → 弁護士 というキャリアを夢見ている。法律・英語・がっきー(新垣結衣)をこよなく愛する青年。

何気にゆるキャラやキャラクターものも好き。「蒼い猫」という名前の由来はドラえもんです(笑)

プログラミングとピアノ演奏に興味あり。常日頃からやりたいことをやって自由にのびのびと暮らしたいと考えており、そのためならめんどくさささえ厭わない(実は?)努力家。

生い立ち


1980年代後半、関東地方に生を受ける。

幼少時代は周りの人たちに愛されながらすくすくと育つ。(元から大きい)

幼稚園は地元の幼稚園、小学校は地元の小学校へと進む。

1年生の頃から勉強は得意でした。

特に大きな事件・事故もなく過ごしていた小学6年生のある日、

両親が離婚しました。同時に、母親に引き取られました。

ここから、母子家庭の子として生きていくことを余儀なくされました。

両親が離婚する前から貧乏な家庭でしたが、離婚後はさらに拍車がかかります。

母親もパート・アルバイトで一生懸命頑張っていたんだけどね。女手一つで子供を育てるには相当厳しかったと思う。

当然塾には行けません。町が行なっていた海外の中学校との交換留学事業。ぼくはその頃英語がすごく好きで交換留学に行きたかったのですが、その夢も叶わず。当時欲しかったパソコンも買ってもらえず、ありとあらゆる意味で不完全燃焼。友達とも遊んだりして楽しい毎日でしたが、そういう意味では悶々とした中学生時代を過ごしていました。

「勉強を頑張って、将来はお金に困らない生活をするんだ!!」

という決意を胸に秘め、誰よりも勉強には励んだつもりでした。

が、そんなことを言っている割に県内トップクラスの進学校には進学せず、準トップ校とでもいえばいいんでしょうか、そうした学校に甘んじてしまいます。うーん、今思えば挑戦して失敗するのが怖かったんだと思います。それもお金がなかったから、失敗して私立高校に行き、高い学費を払ってもらうのは気が引けたんでしょうね。(言い訳)

高校時代も引き続き勉強は頑張りました(というか、それしか頑張るものが無かった)。得意だった科目は英語と政治経済。英語は学年1位を取ったこともありました。英語のほかに法律にも興味があったので、将来は法律と英語を使う仕事に就く!と言うのがひとつの目標というか、決意でした。

しかしながら、またもや金がなかったため地元の(別にいきたくもない)地元の大学へ。あの大学には何をしに行ったのか、今でもよくわかりません。

そして就職先は(別にいきたくもない)地元の企業。大学の授業料も全て自分で払っておりお金がなかったので、当時は地元で就職するしかありませんでした。

その後新卒2年目の時、大学1年生の時に先輩が中大通教の聴講生として勉強していたのを思い出し、中央大学の正科生として入学。先日卒論を提出して今に至ります。

今後は、別にしたくもない仕事を続けることもなく、自分のやりたいことをやりたいときにできるような、そんな生き方をしたいと考えています。

〜以降、鋭意作成中!〜

SNS

フォローする

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする